最新記事一覧

2018.02.20

CONTENTS

2016年12月からデイリー更新となりました!
〈Webミステリーズ!〉の詳細はこちら






● 最新記事 ●
【2月20日更新】
手話通訳士の活躍する感動のミステリ

第1回未来屋小説大賞受賞記念PVを大公開!

【2月19日更新】
【2月16日更新】
それは粗暴な男による、たんなる強盗殺人のはずだった。加害者の奇妙な一言は何を意味するのか?

田村正和さん主演版スペシャルドラマ『眠狂四郎 The Final』放映間近! 改めて振り返る、眠狂四郎の凄さ

【2月15日更新】
『高慢と偏見』×ドラゴンのロマンティック・ファンタジー

【2月14日更新】
宇宙冒険もののヒーローだが、腕っ節はからっきしだめで、自分に自信のないイアンは、つい肩入れしたくなるキャラクターだ。

【2月13日更新】
男女4人の視点で進む殺人計画! 翻訳者さんが「訳したい!」と持ち込んでくださった傑作ミステリ

【2月9日更新】
ニューウエーブSFの旗手による全短編を集成したコレクション、ついに完結!
全巻購入者にはオリジナルトートバッグをプレゼント!

さあ、大変です。……ネタが、ない!

【2月8日更新】
ちなみにタイトルが決まるまでは、通称「バカSF短編集」と呼ばれていました

【2月7日更新】
文庫化を記念し、著者の市井豊氏に執筆秘話をお伺いしました。

【2月6日更新】
時効が成立した事件の犯人を裁くことはできるのか。

【2月5日更新】
「本誌初登場! 遠藤彩見&雪乃紗衣、気鋭の著者が贈る新作読切りダブル掲載」号です。

【2月2日更新】
貴志祐介『ミステリークロック』、愛川晶『手がかりは「平林」神田紅梅亭寄席物帳』…

【2月1日更新】
1973年に、それまで約3年にわたってミステリマガジンに連載された、小鷹信光の「パパイラスの舟」が一区切りし、「新パパイラスの舟」が8月号より連載開始になりました。


【1月31日更新】
前回のスパイク関連に続きまして、ユニホームやボールもここ数年で大きく変わってきました

『湖の男』帯の文言を校正。「白骨」「骸骨」どちらの語がよいか迷う。

【1月30日更新】
謎を解くカギは「歌声」

【1月29日更新】
消失! 密室! 呪い!?
不可能犯罪を解き明かす名探偵は日本人執事を従えた謎の紳士

【1月26日更新】
抜群にエキサイティングなノンフィクション

【1月25日更新】
「あっしには関わりのねえことでござんす」――本格ミステリと時代小説の名手が描く、凄腕の旅人の名推理!

みなさま、映画「ホペイロの憂鬱」はご覧になりましたでしょうか?

【1月24日更新】
次の一手の選択が、全てを決める。

【1月23日更新】
西郷どんも訪れた洗足池も登場

【1月22日更新】
さて今回は、年末に告知をいたしましたとおり、石川宗生さん『半分世界』の刊行を記念して、解説をお書きいただいた飛浩隆先生による石川さんへのインタビュウを公開いたします!

【1月19日更新】
今回の日誌では営業部、というか私個人が年末年始をどのように過ごしたかを振り返っていきたいと思います。

【1月18日更新】
『望楼館追想』の著者が満を持して贈る大作。

【1月17日更新】
不思議な海外SFを探したり読んだり

【1月16日更新】
今年もやります、復刊フェア!

【1月15日更新】
ひとりの男の栄光と転落。家族の悲劇を描いた究極の北欧ミステリ

【1月12日更新】
伊吹有喜『彼方の友へ』、柴崎友香『千の扉』、藤野可織『ドレス』…

【1月11日更新】
河崎秋子『肉弾』、畑野智美『消えない月』…

【1月9日更新】
終末を迎える惑星の極北で、宇宙の孤独な大海で――もしも世界が終わるなら、あなたは誰と過ごしたいですか?

【1月5日更新】
ヘレン・ニールスンはEQMMにも多くの短編を発表し、様々な雑誌に顔を見せた、当時としては稀な女性作家と、評されていました。

【1月1日更新】

【12月28日更新】
今回の校正課だよりは〈Webミステリーズ!〉の2017年最後の更新です

【12月27日更新】
終末の夜の片隅で。

新入りねこ族は、電子書籍のお仕事などなどをしています。

【12月26日更新】
ぜんぜん総務部業務レポートになっていませんが、今回は、趣味の釣りの話を書きたいと思います。

【12月25日更新】
第7回創元SF短編賞受賞

【12月22日更新】
というわけで、歴史は繰り返す。今日は東京創元社装幀室が、レイコの狩場に変貌します。

【12月21日更新】
第1弾発表ゲストは『屍人荘の殺人』著者の今村昌弘先生!

【12月20日更新】
読者プレゼント!

【12月19日更新】
修道女フィデルマが帰って来た!

【12月18日更新】
必ず勝つための手段とは?

【12月15日更新】
グロテスクで美しい世界へようこそ!!

【12月14日更新】
フェルディナント・フォン・シーラッハによる戯曲『テロ』が舞台化!

【12月13日更新】
【読者プレゼント!】

【12月12日更新】
『屍人荘の殺人』『フロスト始末』『湖畔荘』『開化鐵道探偵』『ブルーローズは眠らない』他、多くの作品がランクインしました。

【12月11日更新】
読んでから観ましょう。

【12月8日更新】
昭和のヒーローが主演!「志村けん in 探偵佐平 60歳」

『事件』の刊行を記念して、大岡氏が創元推理文庫のお薦めを紹介するエッセイ「私のすすめる7点」を〈Webミステリーズ!〉に特別掲載いたします。

【12月7日更新】
〈妖怪の子預かります〉で人気の著者の傑作ファンタジー。

今回は11月に開催された「神保町ブックフェスティバル」で販売したマスキングテープ作成話をご紹介いたします。

【12月6日更新】
新本格30周年に贈る名探偵たちの競演

【12月5日更新】
校正者も絶賛! 読めばたちまちファンになる、型破りミステリ!

【12月4日更新】
「小鳩君と小佐内さんの新たなる活躍!」記念号です。

【12月1日更新】
C・B・ギルフォードと並んで、このころのマガジンライターとして名前があがり、日本での知名度もあるのが、ロバート・アーサーです。

【11月30日更新】
【特別先行掲載】2018年1月刊行予定『ギデオン・マック牧師の数奇な生涯』より「序文」

この冬、晴れた日には、あなたもぜひ鳥見散歩を。

【11月29日更新】
夏、ひとりの男子高校生が殺害された。誰が、どうして、ごく普通の少年を?

音楽と魔法に彩られた、華麗な異世界ファンタジイ

【11月28日更新】
『鮎川哲也探偵小説選』、『松本泰探偵小説選Ⅲ』、皆川博子『鎖と罠』、小泉喜美子『殺さずにはいられない』、『横田順彌明治小説コレクション1 時の幻影館 星影の伝説』…

【11月27日更新】
スヴェストル&アラン『ファントマ』、ヴェルヌ『ジュール・ヴェルヌ〈驚異の旅〉コレクションⅣ 蒸気で動く家』…

【11月24日更新】
ミウォシェフスキ『怒り』、ライリー『蘭の館』…

【11月22日更新】
メヒア『ハティの最期の舞台』、モートン『湖畔荘』…

【11月21日更新】
本書『狩人の手』も、《アイオリ・ミステリ》の流れを受け継ぐ一作と位置づけることができる。

【11月20日更新】
多感な十代の時期に、〝文字〞と〝異国の物語〞を合わせて与えられたら、その衝撃と影響は計り知れないのではないだろうか。

【11月17日更新】
裁判小説の名作が、創元推理文庫で新たに甦る!

【11月16日更新】
鳥飼否宇『紅城奇譚』、古処誠二『いくさの底』…

【11月15日更新】
岡田秀文『帝都大捜査網』、井上真偽『探偵が早すぎる』…

【11月14日更新】
このホテルは、謎と秘密でおもてなし。 12歳の少年が、5人の奇妙な宿泊客の秘密に挑む心あたたまるミステリ!

【11月13日更新】
豪邸×毒殺×名探偵 翻訳は作家・福永武彦!

【11月10日更新】
桜木紫乃『砂上』、古谷田奈月『望むのは』、中村文則『R帝国』…

【11月9日更新】
持続可能な言葉をさがして

池上永一『ヒストリア』、向山義彦『ちゅうちゃん』…

【11月8日更新】
史上最強・最低のとんでも捜査官セバスチャンが口のきけない少女になつかれる。

【11月7日更新】
魔導士だというだけで、なぜ迫害されなければならないのか?

【11月6日更新】
まとめるのにかかった4年という時間のぶん、可愛かった魞沢くんも、ほんの少し凛々しくなり、趣きの異なる物語が集まりました。

【11月2日更新】
書店大商談会とは、書店・販売会社・出版社が一堂に会し、商談の機会を設けたイベントです。

【11月1日更新】
1978年のことです。集英社から松本清張編の翻訳短編ミステリのアンソロジーが出版されました。

【10月31日更新】
「性格の悪い人のほうが向いてるんだよ」

【10月30日更新】
夢中で本を読みふけった経験を持つ、すべての人に。

みなさんも競馬を始めて、一緒に財布の中を断捨離することで仕事への向き合い方を変えませんか?

【10月27日更新】
いきなりですが、みなさんは書店さんの文庫の棚にぶら下がってるアレをご利用いただいてますか?

【10月26日更新】
優美なる貴族探偵、新装版で登場

【10月25日更新】
本書を手にした貴方の耳の中で、悪魔の高笑いが響き続けるはずだ。

【10月24日更新】
コスタ賞児童書部門・最優秀賞同時受賞の快挙を成し遂げた驚異のファンタジイ

【10月23日更新】
囲碁は恋の駆け引きと似ている

【10月19日更新】
世田谷線の駅からすぐ 質屋を舞台に描く大人のミステリ登場

【10月18日更新】
世界20か国で翻訳、累計700万部突破!

【10月17日更新】
作者は、本書の執筆にはふたつのゴールがあったと語っています。

『ハルさん』待望のドラマ化 主演はあの人気俳優!

【10月16日更新】
一つの終わりに向けてキャラを配置するのではなく、話を重ねる内に変化や発展性が出るように4人のキャラを考えました。

【10月13日更新】
手話通訳士を知っていますか? 感動のミステリに続編が登場。第一話を先行掲載

【10月12日更新】
〈(株)魔法製作所〉の著者による期待の新3部作第2弾!

【10月11日更新】
大人になった《私》

【10月10日更新】
いよいよ新アニメのキャスト&スタッフの発表です。

【10月6日更新】
本格ミステリを牽引する新たなる旗手、衝撃のデビュー

【10月5日更新】
創作者必読!「第27回鮎川哲也賞&第14回ミステリーズ!新人賞の発表および選評掲載」号です。

【10月4日更新】
5人の合計年齢400歳。老人犯罪団が帰ってきた!

【10月3日更新】
私が最近ハマっていることについて振り返ることにしました。

【10月2日更新】
ヘンリイ・スレッサーの第二短編集『ママに捧げる犯罪』も、やはり、アルフレッド・ヒッチコック編で、テレビ原作となった短編が16編収められています。